40代童貞おっさんが初めて援交した話

1:◆npUIMdPuCc :2020/03/23(月) 01:34:33 ID:.net

書き溜めていたので、一気に投稿します。

俺は41歳童貞会社員。
高校卒業後はPC関係の専門学校を卒業し、一年間のフリーター生活の後に地元の会社に就職したのが21歳。
その後……21歳から35歳辺りまでは、本当に馬車馬のように働いた。
そんな俺だが、実は41歳まで女性とそういう行為をしたことが無かった。
所謂「童貞」。
正直、チャンスが無かったわけでもなかった。

高校時代は女子から告白されること2回。
しかし当時の俺は恥ずかしさと「まだ付き合うべきでは無い」という意味不明な理由を付けて断ってきた。

専門学校時代、実家から一時間以上かけての電車通学と、実家近くでバイトしていたにもかかわらず時間には余裕があった。
彼女を作ろうと思えば作る事は出来たと思うが、その頃は何故かアニメや漫画にハマってしまい、無駄な時間を過ごしてしまった。
専門学校時代からフリーター時代、この頃が一番の時間の無駄遣いをしていたと思う。

2:◆npUIMdPuCc :2020/03/23(月) 01:35:45 ID:.net

そんな俺だが、去年の5月辺りから「とある欲望」を夢見始めていた。
その欲望とは・・・女性にフェラチオして貰うという夢だった。
口内射精・・・女性の口の中に精液を吐き出す・・・
なんて素晴らしい行為なんだろう・・・俺はそう思い始めていた。
何故41歳になった今、そんな事を考え始めたのか?
それは自分自身でも分からない。
そして、その欲望を叶えるために、俺はどうしようかと考え始めた。

恐らくみんなは、風俗へ行けば手っ取り早いだろうと考えるだろう。
しかし、何故か俺は風俗は敬遠していた。
理由は簡単。病気が怖かったからだ。
性行為を介して蔓延する性病・・・色々あると思うが、そういう病気が俺の中では恐怖であり、その根源ともいえる風俗が怖かったのだ。
もちろん、風俗で働く女性達は日々頑張っているわけで、俺はその女性達を悪く言いたくは無いが、とにかく怖かったのだ。

ちなみに、一般女性でも性病持ちは沢山いると思うし、後に知ったのだが、逆に援交の方が性病感染率が高いらしい。

そして、色々考えた挙げ句、辿り着いた考えが「出会い系サイト」だった。
俺は若い頃、出会い系サイトを使う輩を軽蔑していた。
20年近く前は、出会い系サイトで色々と事件が起きていたし、俺の同僚の一人は出会い系サイトで妊娠させた女性と結婚する予定だったが、その女性が流産した途端に婚約解消したのだ。
当時の俺は、その同僚の動向は非人道的だと思っていた・・・
そういう事もあり、俺は出会い系サイトを軽蔑していたが、背に腹は替えられないという思いから、出会い系サイトに手を出した。
それが、去年の5月頃だった。

3:◆npUIMdPuCc :2020/03/23(月) 01:36:50 ID:.net

5月の初め頃、俺はとある出会い系サイトに登録した。
仮に「A」と表記しようか。
Aに登録して色々な女性に声を掛けるも、有料なので当然だがお金がかかる・・・
1回のメッセージの遣り取りで数百円が消えていくのだ。
しかし、当時の俺はどこか麻痺していて、その数百円も惜しくないと思い、色々な女性とメッセージの遣り取りをしていた。
しかし、そのサイトではなかなか良い女性は見当たらず・・・
挙げ句、俺のフェラチオ奴隷になれ!と言うメッセージには、「風俗に行けば良いんじゃないですか?」という言葉を返された。

あと、出会い系サイトを使って良く分かったことがあるのだが・・・
種族別に言えば、人妻が圧倒的に多いのだ。
しかし、俺はトラブルを恐れて人妻は取り扱わないことにしていた。

約1ヶ月後・・・Aというサイトで今だ獲物女が見つからず、俺は悶々とした日々を過ごしていた。
そこで俺は一大決心をして、Aというサイトを捨てて、新たにB、Cという二つのサイトに登録し、利用する事にした。

しかし・・・俺はその2つの出会い系サイトで散々無駄金を使ってしまう事になる。

4:◆npUIMdPuCc :2020/03/23(月) 01:37:52 ID:.net

Bというサイトで、とある女性と遣り取りを始めた。
その女性を、仮に「満里奈」としよう。
プロフィールによると、満里奈は20歳のフリーターで、住んでいる場所も俺の住居の近くだし、これは良い相手だと思っていた。
プロフィールメッセージには、
「フリーターだけど毎日暇だから、誰か相手して欲しい」みたいな事が書いてあり、これならイケると思っていた。

実際に遣り取りをすると、俺の要求・・・要は「フェラ口内射精」を受け入れてくれるらしく、しかも無料で受けてくれるというのだ。
この返答に、俺は思わずガッツポーズを決めていた。
そして、俺達は有料メールの遣り取りで実際に会う日時を話し合い、実際に会うことにした。

しかし・・・そこからが災難だった・・・

実際に会う当日、俺は夜勤明けで酷く疲れていたが、食事と仮眠を取り体力を回復させ、約束した夕方5時に向けての準備を始めた。
会う場所は、とある港の駐車場だった。
その駐車場で待ち合わせ、車の中でフェラして貰うという約束だった。
俺は意気揚々と車(軽自動車)で待ち合わせの駐車場に向かうが・・・・
駐車場に到着してすぐに、満里奈から有料メールが届いた。内容的には・・・

「ごめんなさい、急用が出来て無理になっちゃいました」というものだった。

ガッカリしたものの、俺は「仕方ないですよね、また来週お願いしても良いですか?」
というメールを返すと、満里奈は謝りながらもOKの返事をくれた。
まぁ、仕方ないよな・・・という思いから、この日は許したのだが、問題は、その後だった。

5:◆npUIMdPuCc :2020/03/23(月) 01:38:47 ID:.net

そして一週間後、俺は満里奈と再び約束をする。
今度は本屋の駐車場で待ち合わせ、公衆トイレでフェラして貰うという約束だった。
当然、満里奈は快くOKしてくれた・・・してくれたのだが・・・・
この日、俺はまた意気揚々と本屋の駐車場で待っていた。
射精の瞬間はどういう台詞で決めてやろうか、とか、色々考えながら待っていたのだが、時間になっても満里奈は現れない・・・
そして、メールを確認すると、
「ごめんなさい、バイトが長引いちゃって帰れないんです」
俺はガックリとしてしまった・・・
この日も俺は「残念だけど、来週良い?」と返答した、すると満里奈は再びOKの返事をくれた。

そして・・・俺は満里奈という女と、不毛な遣り取りを5回以上繰り返したのだ。

バイトが長引いて
体調が悪くて
親に呼び止められて
実家から出れなくて

色々な理由を付けて、満里奈は当日のドタキャンを繰り返したのだ。
俺は騙されている・・・そう思い、俺は満里奈との遣り取りを辞めた。
辞めたのだが、満里奈は俺にメッセージを送り続ける。
メッセージの内容は余りにも馬鹿馬鹿しくて書くのもイヤだが、まぁ色々送ってきた。
遣り取りを辞めて2ヶ月くらいは送ってきたかな。

6:◆npUIMdPuCc :2020/03/23(月) 01:40:31 ID:.net

そして、俺は同時期にCというサイトでも女漁りをしていた。
Cでは、同時に二人の女性と遣り取りしていた。
「愛梨、23歳」「サヤ、21歳」の2名だった。
愛梨は所謂ギャル系という風貌の女、派遣社員をしているらしい。
サヤはフリーターで、どちらかというと化粧っ気の無い女だった。

その二人も、所謂「ドタキャン」の繰り返しだった。
会う寸前までは、それはもう嬉しい事言ってくれるんだよ。
口でするのは得意だから、タップリしてあげるね!とか、もうね、こういうの嬉しいじゃないですか、童貞オッサン的には。
だからね、釣られちゃうんですよ。
当日会うためにさぁ出ようかと一応メールを確認すると・・・
「友達の子が彼氏に暴力振るわれて、警察が来てるんだけど、証言するために警察に行かないといけなくなっちゃった」とか、もう怖い理由着けてドタキャンするのだ。
もう・・・当日ドタキャンドタキャンの繰り返し・・・
俺はこの二人とも遣り取りを絶った。

そして、再び俺はBというサイトで、金に困っている19歳Fカップ巨乳ちゃんと遣り取りする。
言葉遣いは丁寧で、お金に困ってるから援助して下さいという深刻そうなメッセージの遣り取りをするも・・・・やはり待っていたのは当日ドタキャン。
もうね、会う前日は、最初におっぱいを思う存分味わって、それから腋の下も味わって、おじさんパフパフなんてしちゃうよ~と妄想とイメトレしてたんだよ。
だけどね、もう5回も6回もドタキャンされると流石に苛つくわ!
その子とも交信を絶った。

7:◆npUIMdPuCc :2020/03/23(月) 01:42:40 ID:.net

その後も、色々な女性と連絡を取っては遣り取りを絶つという行為を繰り返した。
下は19歳、上は48歳と、正直俺は女なら誰でも良かった。
しかし、決まって女達は当日ドタキャンを繰り返す。
既に俺は出会い系サイトに10万円以上は使っていただろう。
そんな時、俺の脳裏にある思いが浮かび上がる。

この出会い系サイトにいる女性達は・・・実際には存在しないのではないだろうか?

そう・・・もしかすると、この出会い系サイトにいる女性達は架空の人物で、写真をアップして適当なプロフィールを作って、何者かが適当なメッセージを返して遊んでいるのではないか・・・俺はそう考え始めていた。

俺は騙されていた・・・金を払うだけ払って騙されて、損しただけだった・・・
そんな思いを抱き、俺はB、Cというサイトを使うのを辞めたのだった。

そして、今年に入り・・・俺は「絶対出会えるサイト」という場所を見つけた。
そこは割と古くからあるサイトで、良く出会えると評判のサイトだった。
最初からポイントが多く提供されており、かなりの遣り取りを無料で行えるサイトだった。
その出会い系サイトに登録し、俺は数名の女性と遣り取りした。
そこで、俺は「美波、27歳」という女性と知り合い、メールの遣り取りを始めた。
車内でフェラ口内射精、その他諸々で3万円。
その条件を受けてくれたのだ。
そして、俺達は実際似合うことになる。
ちなみに、俺はこの日のために有給休暇を取る事になる。

8:◆npUIMdPuCc :2020/03/23(月) 01:51:22 ID:.net

当日、平日の午前10時頃、とある町の駅前で俺達は待ち合わせした。
地元では少し大きめの駅だったが、裏口での待ち合わせだったので、人通りは少なかった。
車で駅前を通りかかった所、駅前に一人の若い女性が佇んでスマホを眺めていた。
あんな若くて可愛い子じゃないよな・・・たぶん・・・
メールでの遣り取りで顔写真を見せてくれたのだが、確かに可愛いかったのだが、どうせ違う写真で実際に会うと違うんだろうなと思っていたのだ。
そう思いながらも車で通り過ぎると、俺は駅近くの有料駐車場に車を止めた。

車を降りてすぐにメールを確認すると「今着きました!」というメッセージが入っていた。
だから俺も「俺も到着しました、今どこにいますか?」というメールを送った。
返答までに少し時間があったので、駅裏入り口に向かう。
すると、車で通りかかった時に見かけた女性が未だ佇んでいる・・・
俺は「えっ?もしかして・・・」と僅かに思いながらも、少々寂しげな駅裏を彷徨く。
すると「私は〇〇の看板の近くにいますよ」という返答があった。
そう・・・まさしく、スマホを眺めながら佇んでいるあの女性だった。

9:◆npUIMdPuCc :2020/03/23(月) 01:53:47 ID:.net

俺はその瞬間、緊張と興奮で心臓をバクバクとさせながら女性に近付く。
嬉しさ・・・というよりも、緊張と興奮の方が大きかったのだ。
今までの経験から、出会い系サイトの女性は存在しないとまで思っていた。
しかし、今はいる・・・遣り取りしていた女性が実際にいる。
信じられない思いと現実、欲望と幸福感・・・様々な感情が入り交じり、言いようのない興奮が俺を襲った。
そして、俺は女性の背後からゆっくりと近付き、声を掛ける。

「あの・・・美波さんですよね?」
「あっ、はい!」
「俺、〇〇です(サイトで名乗ってた名前)。初めまして」
「はい、はじめまして~!」
「本当に来てくれたんですね、凄く嬉しいです、ありがとうございます」
「えっ、もちろんですよ~~私も会えて嬉しいです!」

この遣り取りは凄く新鮮だった。
男ばかりの職場で、精々女性と向かい合うと言えば、コンビニ等の店でしか無かった。
そんな俺が、女性と会話している・・・嬉しさから自然と笑顔になってしまった。
美波は一言で言うと、小柄で可愛い感じの女性で、笑顔がとても可愛らしい人だった。

10:◆npUIMdPuCc :2020/03/23(月) 01:56:57 ID:.net

「車、向こうの駐車場に止めてるんです、一緒に行きましょうか」
「はい」
「美波さん、メチャ可愛いですよね、俺凄く嬉しいですよ」
「えぇ~そんな事ないですよ~」
「いや、本当に可愛いですって、正直彼女にしたいですよ」
「〇〇さんもイケメンですよね!」
「いや、それはないと思うわw」
「そんな事ありませんよ~あははw」
と、俺達は会話しながら駐車場に向かう。

しかし、そんな時・・・
「え~っと、美波さんって、独身ですよね?」
「はい、独身ですよ?」
「彼氏とか・・・いるんですか?」
「彼氏はいますね・・・」
マジかい彼氏持ちかい! こりゃある意味地雷踏んじまったな。
「え~マジっすか?彼氏さんいるんだ?これマズいよなぁ~」
「あ、その辺は大丈夫です。そういうの割り切ってるので」

俺は出会い系サイトを使うに当たって、人妻と彼氏持ちはNGと決めていたのだが、目の前の可愛い女性にフェラして貰えるという欲望的現実に負けてしまい、そのルールを破ってしまうことになる。

「彼氏さんに言わないで下さいよ」
「いいませんよ~絶対にバレたくないですしw」

美波は彼氏にはバレないようにすると言ってくれた。
色々話しているうちに、美波は彼氏とは別にエッチな事を色々楽しみたい系の女だという事が分かった。
漫画や小説などのエロ媒体では、こういった類の女が活躍する話が幾つもあるが、実際にいると分かると、驚きや興奮と言うよりも、関心の方が高まった。
実際にこういう女がいるのか・・・そう思った。

11:◆npUIMdPuCc :2020/03/23(月) 02:03:45 ID:.net

有料駐車場に向かうまで、俺は美波との会話を楽しんだ。
初対面だったので、正直共通の話題とかは全くない・・・
他愛もない話をしていた。
本当に他愛もない世間話をしているだけで、俺の心は満たされた。
いつしか緊張と興奮は和らぎ、どこか充実した幸せを感じ始めていた。
恐らく、これが俗に言う仮想恋愛というものだったのだろうか・・・

そんな・・・ほんの少しの仮想恋愛気分を味わいながら、俺達は有料駐車場に停めてある俺の車に乗車した。
俺の車は軽自動車なので、当然ながら狭い・・・
そんな狭い車内で、俺達は肩を並べて乗車する。
運転席には俺、そして美波は助手席に座る。
ちなみに、俺は車を駐車場の隅っこ、一目が届かないような場所に停めておいたんだ。

そして、俺は予め購入しておいた新聞紙とガムテープを取り出す。
その新聞紙を、ドアの窓ガラスに貼る・・・左右4箇所のガラスに全て貼り、後部ガラスにも新聞紙を貼り、外からの視界を完全に遮った。
フロントガラスは吸盤で取り外しできるシートを貼り付けて遮る・・・
そうすることで、ほぼ完全な密室が出来上がった。

そんな即席の密室で、俺達は他愛もない会話を続けていた。
そして、俺は財布から1万円を取り出し、美波に手渡す・・・

12:◆npUIMdPuCc :2020/03/23(月) 02:05:29 ID:.net

「それじゃ、胸・・・触ってもいいですか?」
「あっ、はい、いいですよ」

美波はコクリと頷くと、一万円を受け取り、丁寧に財布に入れる。
その仕草や手つきが妙に印象的だった。
本当にお金を大切に扱っている・・・そんな雰囲気を感じる独特な仕草だった・・・
そして、美波は財布に一万円を入れると、セーターのような衣服越しに体を差し出す様な恰好をして「はい、どうぞ・・・」と言った。
俺は再び強烈な緊張と興奮に襲われた。
俺は躊躇せず、衣服越しに美波の両胸を鷲掴みにした。
柔らかい・・・弾力がある・・・これがおっぱいなのか・・・
正直、感動した・・・・感激だった。
小学生時代からあれだけ触りたかったおっぱい・・・
そのおっぱいを、俺は今触っている・・・
俺は美波の胸を鷲掴みにして揉み続ける。
そして、俺は「おっぱい、見せて貰ってもいいですか? 直に触りたいんです」というと、
美波は「はい、ちょっと待って下さいね」と答えた。
すると美波は、躊躇する事もなく服を捲るようにたくし上げ、同時にブラジャーもずらしてあげる。
すると・・・俺の視線の目の前に、小さめながらも形のいい美乳が露わになったのだ。
お椀のように整った形の綺麗なおっぱいは張りが良く、乳首も乳輪も適度な大きさで、少し濃いめのピンク色をしていた。(若干赤に近いピンクというか、そんな感じだった)
まさに美乳という言葉がピッタリの、本当に綺麗なおっぱいだった。
俺は思わず口を開く・・・

13:◆npUIMdPuCc :2020/03/23(月) 02:08:33 ID:.net

「美波さん、メチャおっぱい綺麗ですよね! 形凄く整ってるし!」
「え~~っ、そうですか~~?」
「凄く綺麗ですよ、えっ? サイズ的には何カップになるんですか?」
「Bです」
「えっ、Bなんですか? 何かもっと大きいサイズかなーって思ったんですけど」
「そうですか?」

という会話をしながらも、俺は美波の生乳を両手で揉み始めた。
美波のおっぱいの感触は、俺の女体の世界観を大きく変えていった。
まず、美波は肌が凄く綺麗だった。
手に吸い付くようなスベスベとして潤いのある素肌は、触り心地は最高だった。
それに、プニプニとした弾力は素晴らしく、これが女性の肌、女性の肉感なのかと感激してしまったのだ。
俺は思う存分美波のおっぱいを揉み、そして乳首を指で摘まんでは弄る・・・
すると、美波は「んっ・・・んんっ・・・っ」と、小さく喘ぎ始めていた。
どうやら美波は乳首が弱いらしい・・・容易に感づくことが出来る反応だった。
そして、俺は美波の乳首に口を近づけ、乳輪から乳首をペロペロと舐め回す。
正直、童貞の俺は、女性の乳首は甘く果実のような甘酸っぱい味がするのではないかと思っていたのだが、正直目立った味はしなかった。
しかし、美波の乳首を舐め回し吸い付き、チュウチュウと赤ちゃんのように吸い付く事で生まれて初めて女性の乳房に甘えることが出来たのだ。

14::2020/03/23(月) 02:11:23.84 ID:.net

後は省略するが・・・生まれて初めてのファーストキス。
そして献身的な手コキ、更には念願のフェラチオをして貰った。
結論から言うと・・・俺はフェラで射精できなかった。
強握力によるオナニーの弊害か、美波のフェラではイケなかったのだ。
美波は本当に頑張ってくれたのだが、勃起はするものの射精には至らず。
仕方なく俺は、自分で扱いて射精寸前まで導き、美波に「あぁ~イクイク」と訴える。
俺はよく見るAV男優のマネをしたのだ。
すると美波は俺を気遣うように射精寸前のペニスを口に含む。
俺は遠慮せずに呻き声を上げながらドクドクと射精した。
美波は俺の射精を口で受け止める・・・
脈打つ様に射精する俺の精液を全て口で受け止め、更に尿道から精液を吸い出すようにチュウチュウと吸い立てる・・・
そして、事を終えると美波は俺の目の前で口を開き、射精した精液を見せてくれた。

「うわぁ・・・ありがとうございます。っていうか、ティッシュありますから吐き出して下さい」
俺は慌ててティッシュを取り出すと数枚取って美波に手渡した。
すると、美波はティッシュに口の中の精液をゆっくりと垂らすように出した。
この瞬間の美波の仕草が物凄くイヤらしく官能的に見えたのだ。

15::2020/03/23(月) 02:14:12.71 ID:.net

その後、更にお礼を伝えると、俺達は車内で暫く会話した。
実は・・・その内容はなぜか覚えていない・・・
今まで童貞だった俺には色々刺激が強すぎて、何かぼーっとした余韻に浸っていたのだ。

そして、俺は美波を車に乗せたまま、駐車場の出入り口まで送る。
美波を降ろした後、挨拶を交わした。
「またご縁があれば、よろしくお願いします」
美波は礼儀正しく会釈をしながら挨拶してくれた。
優しく微笑んでいる、可愛らしい笑顔だった・・・

その後、俺は帰り際に食事を済ませ、帰宅する。
そして、その後は只管眠り続けた。

夜中に目が覚め、サイトのメール欄を確認すると、美波から連絡が入っていた。
【今日はありがとうございました】というお礼のメールだった。
そのメールに、俺は自分の思いと感謝の気持ちをしっかりと綴ったメールを返信した。

その後だが・・・数日後、また美波からメールが届いていた。
【また会えませんか?】という物だった。
正直会いたい・・・また会って、話して、フェラして貰いたい・・・
俺の下心は天井知らずだった。
しかし、彼女には彼氏がいる・・・俺がやっていることは不貞だろう・・・
だから俺は、自分の気持ちが整理できるまで会えないと伝えた。
すると、美波は納得してくれた。
【割り切りってますから、難しく考えなくて良いですよ】
と返答してくれた。

16::2020/03/23(月) 02:16:20.17 ID:.net

その後、約2ヶ月後・・・俺は色々あって、また美波と会う約束をした。
彼女は割り切ってくれる。
サイトの日記欄で、どうやら美波はお金に困っているらしい事を書き綴っていた。
お金が要る・・・その立場を、俺は利用しようと考えた。
彼女はお金が要る・・・俺はお金を払う・・・
これは恋愛感情ではない、彼女の金儲けに協力する厚意だ・・・
需要と供給・・・商売・・・・そう割り切れば良いじゃないか・・・
俺の邪な心が動き、再び会う計画を立て始めた。

結局、お互いのスケジュールが合わず(これを書いている前日)延期になってしまったのだが。
俺は急遽別の女と会う事になったのだ。
そして・・・これは俺の人生の中での最悪な失敗エピソードだったよ・・・

とはいえ、書き溜めはここまでなので、失敗エピソードは後日語らせてね。

17:Mr.名無しさん:2020/03/23(月) 04:33:35.71 ID:.net

引きずってる時点で負け

18:◆npUIMdPuCc :2020/03/23(月) 07:21:16 ID:.net

>>17
あぁ負けだな
それ程までに女に縁がなく、それ程似魅力的に見えたんだ
世の中探せばもっと良い女性は沢山いるのだろうが、
俺は彼女に特別な感情を抱いてしまっているようだ・・・

19:Mr.名無しさん:2020/03/24(火) 19:37:31 ID:.net

おもろかったぞ
37歳なんだけどまじでどうでもよくなってきた
23歳~27歳くらいの頃が性欲、女欲がMAXだったわ
ホントにやばかった
あんなにあった性欲、女欲が消えていく。
これが老いか、、、
みんなももう少しの我慢かもよ

20:◆npUIMdPuCc :2020/03/25(水) 08:35:50 ID:.net

>>19
ありがとう、そう言って貰えると嬉しいよ。
書いた甲斐があるというものだよ。
俺の場合は性欲は10代から今もMAX状態だよ。
やっぱり20代の頃よりは勃ちが悪く放ってきたが、性欲は減らないね。
その代わり、女欲は随分減ったなと思う。

21::2020/04/04(土) 05:34:07.54 ID:.net

では、最悪な後日談を書いてみようと思います。

この日、俺は美波と会う約束が延期になってしまった。
そこで暇を持て余した俺は、サイト内の出合待ちの女達を色々調べ始めていた。
元々俺が住んでいる場所は田舎なので、そう多くの女がいるわけでもなく・・・
数少ない女達の書き込みの中から、ある一人の女性のメッセージに目が留まった。
仮に名前を梨花としよう。

梨花 30代後半 Dカップグラマー系 大人びた綺麗系

というプロフィール欄に表記されていた。
最近の30代後半の女性は綺麗な大人の女性が多いと思っていたし、実際そんな感じがする。
この梨花と名乗る女性は、恐らくは美しい大人の女性なんだろう・・・そう勝手にイメージしていた。
俺の欲望と希望は止まらない・・・
だから、俺は迷わずこの女性にメッセージを送った。
それが、その日の朝10時頃だったろうか・・・

22::2020/04/04(土) 05:34:51.38 ID:.net

すると、メッセージを送って数分で返答が帰って来た。
内容は【会えますよ】という単純な物だった。
俺はその即返答に気付かず・・・気付いたのはメッセージが送られて5、6分程度後の事だった。
すると、続け様にメッセージが送られていたのだ。

【返答がありませんね! なかったことにします!】

おいおい、やけにせっかちな女だな・・・俺はそう思いながらも僅かに待たせたのも悪いと思い、謝罪を含めた打ち合わせのメールを送った。
すると、梨花はさっきの態度を感じさせないような一変した態度の返答を返してきた。
元々、俺は公衆トイレでフェラして欲しいという願望があったので、その旨を伝えていた所、【ナビで検索して下さい】と、わざわざ住所を指定して、ここに来て欲しいと連絡があった。
そして、俺は約2時間後に自宅を出発。一時間かけて待ち合わせ場所に向かった。

23::2020/04/04(土) 05:36:17.89 ID:.net

待ち合わせ場所は、ちょっとした住宅街の中心にある小さい公園の前だった。
その公園の中にある公衆トイレで、俺達は行為するのだ。
俺は待ち合わせ場所に随分早く到着したので、公園やトイレ内を下見する・・・
本当に小さな公園で、遊んでいる子供や人は誰一人居なかった。
そして、トイレは多目的トイレが備え付けられてあり、ここに座ってフェラして貰おうと俺は計画する。
暫く経ち、俺は梨花にメッセージを送った。
【到着しました、俺は〇〇(軽自動車の車種)に乗って待っています】
すると、梨花から返答があった。
【今向かってるから待っててね】

これまでのメッセージ文章はある程度省略したが、
この梨花という女性は、一々返答の言葉が実に女の子らしいのだ。

本当に文体だけで可憐な女の子を想像させるような文章なのだ。
この時点で俺は、梨花という女性は大人の女性の可愛らしさを保つ素敵な女性なんだと信じていた。
待ち始めて5分、10分と時間が過ぎる・・・
そして、誰もいない公園周辺に、一人の女性が通りかかった。
あれだ・・・あれが梨花だ・・・間違い無い!
俺は待つこともできず車から飛び出し、女性に駆け寄る。

24::2020/04/04(土) 05:37:14.16 ID:.net

ん? んん? あれ・・・あれじゃないよな・・・!?

その女性に駆け寄った時、俺は思わず絶句した・・・
目の前の女性は・・・いや、目の前のババァは恐ろしく不快な外見をしていた。
髪の毛はセミロングくらいながらも、白髪と茶色毛混じりのボサボサ頭で・・・
顔は恐ろしく老けていた。どう見ても40代後半、下手すると50代に突入しているだろう。
顔はお世辞にも整っているとは言えない、一言で言うと不細工だった。
口元を見ると歯茎が痩せて隙間の目立つ歯はインパクトがあった・・・
そして、歯の彼方此方に濃い茶色の付着物が目立つ・・・
全体的に丸々とした肥満体型、しかも若さのないダルダルの肥満体型だった。
ガムをクチャクチャ噛みながら佇む外見は、どこか若干の下品さを感じてしまう・・・
不細工で老けたババァ・・・・俺達は立ち止まって数秒間お互いを見つめ合う。

25::2020/04/04(土) 05:38:15.70 ID:.net

「あの・・・梨花さん・・・ですか?」
「はい、そうですよ?」

間違い無い・・・目の前のオバサンが、あろう事か【梨花】本人だった。

綺麗系のグラマー体型の30代後半女性(プロフィール欄参照)・・・

俺は綺麗な大人の女性を想像していたが、実際に現れた梨花はとんでもないババァだったのだ。
俺の深層心理に響き渡った言葉は【やっちまったなぁ・・・】だった。
そう、俺は遂に出会い系サイトで外れクジを引いてしまったのだ。

しかし、俺の誘いに応じてせっかく来てくれた女性だ、
当然だが、俺は目の前の梨花という女性に誠意を見せなければいけない。
俺はできるだけの作り笑顔で会話を始める。

ちなみに梨花の声は例えるなら、旧ドラえもんの様な声色だった。

26::2020/04/04(土) 05:39:58.26 ID:.net

「来てくれてありがとうございます。嬉しいです」
「はい、それはもちろん来ますよ?」

この梨花という女性、どうも遣り取りや返答に違和感のあるオバサンだった。
何か素っ気ないというか、どこか頭の悪さを感じさせる態度を感じた。
彼女のことを悪くは言いたくはないのだが、一般的な女性との会話ではないと感じた。

「それじゃ、ちょっと俺の車の中で少し話しましょうか」
「そうですねぇ、私もちょっと聞きたいことがあるので・・・」

そして、俺達は車の中で少し会話することにした。

「改めまして、今日は来てくれてありがとうございます」
「はぁ、それは良いんですけど~ちょっと聞きたいんですけど~」
「・・・何かあったんですか?」
「フェラだけで3万円って、本当なんですか?」
「あぁ、はい、一応本当ですよ、今からお支払いしますよ」

そして、俺は梨花オバサンに3万円を手渡しした。
すると、梨花オバサンは3万円をジックリと確かめながら財布にしまう。
そしてオバサンは俺に疑問を投げかける。

27::2020/04/04(土) 05:40:56.09 ID:.net

「フェラだけで3万円って、ちょっとないですよ?」
「えっ、そうなんですか? 俺良く分からないんですよ、そういうの」
「珍しいですよ?」
「梨花さん、そういう事結構するんですか?」
「あぁ、まぁたまに・・・」
「っていうか、梨花さんぶっちゃけ何歳なんですか?」
「えぇ・・えぇ・・っと、サイトでは30代後半という事になっています」

サイトではって・・・アンタどう見ても30代後半じゃないよ。
そう言いたかったが、何とか心を抑えて口を紡ぐ・・・

恥ずかしながら、その時の俺は、こんなババアでもいいから、早くフェラして欲しい。
そう考えていたのだ。
早く口の中に射精したい・・・俺達は公衆トイレの個室に入る。

28:Mr.名無しさん:2020/04/09(木) 15:16:46 ID:.net

はよ

29:Mr.名無しさん:2020/04/10(金) 10:33:03 ID:.net

続き

30::2020/04/11(土) 14:05:10.84 ID:.net

おっと、こんな駄文を待ってる人がいたなんて意外だな。
でも、凄く嬉しいね、ありがとう。
それでは、少しだけど続きを書きます。

31::2020/04/11(土) 14:08:01.13 ID:.net

多目的トイレなので、広さは充分にあった。
そんな中で、俺は洋式便器の蓋を閉めて座る。
そして、ズボンと下着を降ろして、粗末な物を取り出した。

「それじゃ、お願いします。皮被ってて申し訳ないんですけど」
「はい、ちょっと待って下さいね」

そういうと、梨花はクチャクチャ噛んでいたガムを吐き出す。
そして、梨花オバサンは俺に対していくつかの質問を投げかけ始めた。

「する前に聞きたいんですけど、おちんちんは綺麗に洗いましたか?」
「はい、ここに来る前に入浴してきたので大丈夫です」
「それからオシッコはしましたか?」
「してませんね」
「それならこのままでいいか・・・」

どうやら性器の清潔さを問おうとしたらしい。
まぁ、これは当然だと思うし仕方ないと思う。
そして、梨花オバサンは中腰になり、俺の物を咥えた。

32::2020/04/11(土) 14:09:41.68 ID:.net

一言で言うと、梨花オバサンのフェラテクは結構凄かった。
的確な口と舌使いで俺の物を責めてくる。
俺は思わず声を出して唸ってしまった。
しかし・・・またも緊張と、ここに来る前に一発抜いてきたので起たない・・・
勃起しないのだ・・・

そこで俺は、好きなアニメキャラの画像を見ながら手コキしてもらう事にチェンジした。
俺「この子、俺の大好きなアニメキャラなんですよ」
婆「アニメの子が好きなの?」
俺「はい、〇〇ちゃんって言って、巨乳女子高生なんです」
婆「アニメってさぁ、その、エッチなアニメとかあるじゃない? ああ言うのじゃダメなの?」
俺「いや、エロアニメでも良いんですけど、俺はこの子が好きで、この子で抜くのが最高なんです」
俺「巨乳女子高生好きなんです、俺って変態ですよね」
婆「いやいや、女子高生とか巨乳とか、男の人みんな好きですよ?」
婆「あまり自分の事を変態とか、そういう風に言わない方が良いと思いますよ?」

33::2020/04/11(土) 14:11:40.61 ID:.net

等という会話をしながら、手コキして貰ったり乳首舐めをして貰ったりしていた。
ちなみに、乳首舐め吸いもかなり上手で、俺は思わず悶絶してしまうほどだった。
しかし・・・俺の物は起たない・・・勃起しないのだ。
半起ちにはなるのだが、それ以来衰えて萎えてしまう・・・

俺「ハァハァゥウウッ! す、すみません、気持ちいいんですけど起たなくて・・・」
婆「ズチュズチュ、チュパチュパ・・・緊張してるからですかね・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

俺「オッ、オオオッ・・・気持ちいいのに・・・」
婆「ズチュズチュ・・・ふぅ・・・お兄さんね、多分フェラじゃいけない人だと思いますよ?」

34::2020/04/11(土) 14:13:23.29 ID:.net

俺はしばしば梨花オバサンに申し訳ないと謝りながら、時間は過ぎていく・・・

なかなか勃起しない俺・・・
仕方なく、俺はある作戦を思い付く。
ババァの女性器を使わせて貰おうかと思ったのだ。
つまりは本番行為。

俺「あの、マンコ使わせて貰っても良いですか?」
婆「はい、ま~~良いんですけど、私今、生理中なんですよねー」
俺「あぁ・・・それはマズいですよね」
婆「まあ、ゴムがあれば問題ないと思うんですけど、ここだと立ちバックになりますよ?」

そういう会話をしながら、俺は梨花オバサンの女性器を使うことを諦めた。

35::2020/04/11(土) 14:14:58.35 ID:.net

それからは・・・まぁ色々繰り返して、結局俺は梨花オバサンと俺のお気に入りのアニメキャラの女の子の事を語りながら興奮を高め、俺自身がオナニーしながら射精に至る・・・
そして、射精の瞬間は梨花オバサンの口の中に出した。
梨花オバサンは俺の射精を口で受け止め、チュウチュウと精液を吸い出してくれた。
ババァが俺のチンポから精液を吸い出す・・・相当エグイ光景だった。
そして、梨花オバサンは口に含んだ精液を手洗い場で「かぁ~~っ、ペッ!」と吐き出した。
その吐き出す行為が、また俺を戦慄させたのだ・・・

36::2020/04/11(土) 14:17:53.75 ID:.net

俺はトイレットペーパーで後処理をすると、梨花オバサンにお礼を伝えた。
一応は感謝の気持ちを伝えておかないと・・・
そして梨花オバサンは「私の方は今から出て行きますから、もう2、3分後に出て来て下さいね」
と言って来た。
俺は「あっ、じゃあもうそのまま帰って大丈夫ですよ」と伝えると、
「はい? あぁ、もちろんそのつもりですよ?」と、言葉を返してきた。
何というか・・・一期一会の礼儀というか、感情というか、そんな物は梨花オバサンからは感じなかった。
あまりにも間接的というか、業務的というか、とにかく拍子抜けする会話や反応ばかりだった。

37::2020/04/11(土) 14:20:07.66 ID:.net

そして、梨花オバサンは俺に背を向けてドアを開け、トイレから退室する・・・
その際、後ろ姿の梨花オバサン、その下半身に目を向けると・・・
お尻の部分が若干赤い・・・・そう、生理による経血のシミがスカートにまで移っていたのだ。
俺はババァに無理をさせてしまった罪悪感を少々感じてしまった。

そして、俺は何ともやりきれない気持ちを残しながらもトイレから退室し、辺りを気にしながら車に乗り込んだ。
予定よりも早く終わったので、サッサと帰宅しようと発車・・・帰宅する事にした。

今日はここまで、続きはまた書きます。
質問とかあれば受け付けます。

39:Mr.名無しさん:2020/05/02(土) 09:22:55.18 ID:.net

次の話お願いします

40:◆npUIMdPuCc :2020/06/06(土) 08:06:51 ID:.net

不定期連載、再開します。
あれから色々な女性と遣り取りしたんだが、コロナウイルスが怖くて幾つかキャンセルした。
会えなかった女性として本当に惜しかったのは、シングルマザー風俗嬢だった。
彼女との遣り取りは印象的だった・・・
公衆トイレでフェラ口内射精3万円、この条件を承諾してくれた女性であり、プロフ欄のコメントでは風俗という仕事に自分なりの誇りを持っているような素晴らしい女性だった。
自身のルックスにも自信があったのか、写真添付という強者でもあった。

41:◆npUIMdPuCc :2020/06/06(土) 08:07:56 ID:.net

そんな彼女と遣り取りしている間も、実はコロナウイルスの恐怖に俺は怯えていた。
彼女は近隣の大都市で風俗の仕事をしているとのことだった。
風俗=他人と濃厚接触+蔓延の原因 という公式が俺の中ではできあがってしまったのだ・・・
だから俺は、2度約束をしたのだが・・・2回とも仕事が忙しいという理由でキャンセルした。
しかし彼女は「仕方ないですよね、お仕事頑張って下さい」と、実に愛想の良い返答をしてくれたのだ。

42:◆npUIMdPuCc :2020/06/06(土) 08:09:19 ID:.net

そして、大型連休が終わって暫くして、俺は出勤前の早朝に異常なほどの性欲が湧いてきた。
その時、俺の脳裏に浮かんできたのは、彼女の顔だった。シングルマザー風俗嬢・・・
溜まらず、俺は彼女にメッセージを送った。
もうその瞬間は、コロナウイルスの恐怖など何処かへ行っていたのだ。
【今週会えますか? 是非会いたいです】と言うようなことを書いたと思う、日付時間付きで。
メッセージを送った後、俺は彼女にフェラされることを想像しながら抜いたのだ・・・

43:◆npUIMdPuCc :2020/06/06(土) 08:10:37 ID:.net

しかし射精した直後、俺は再びコロナウイルスの恐怖に怯えてしまった。
もしも彼女がウイルス保有者で、彼女に移されたら・・・大変な事になってしまう・・・
恐らく会社は操業停止だろうし、家族にも迷惑がかかってしまう・・・
そんな恐怖に怯えた俺は、射精した直後に断りのメッセージを送った。
「たった今、シコって射精したのですが、俺は正気に戻りました。」
「コロナが怖いので、会うのは延期にしましょう。」
「それよりも、俺はアニメの〇〇(アニメタイトル)が好きなんですよ。〇〇さんにもオススメです!」
こういった内容のメッセージを送った。

44:◆npUIMdPuCc :2020/06/06(土) 08:12:08 ID:.net

すると、早朝にもかかわらず、彼女から早くも返答が帰って来たのだ。
内容は酷いものだった・・・
「わかりました、でもそんな状況なら最初からメッセージを送ってこないで下さい」
「あなたの好きなアニメを推してくるのも迷惑です」
こういった内容のメッセージが帰って来た。
誤解だ、俺はそんなつもりでメッセージを送ったのではない。
誤解を解こうと、俺は彼女に再びアクセスしようとした、しかし・・・

45:◆npUIMdPuCc :2020/06/06(土) 08:13:41 ID:.net

既に彼女は俺をアクセス拒否の対象にしていたのだ・・・
完全ブロック・・・俺は彼女に完全にブロックされていた。
最後の一言という項目があるのだが、それは完全ブロックされた相手に最後のメッセージを送る事ができる項目なのだが、そこで俺は自身の思いを伝えた。
しかし・・・思いは伝わらなかったらしく、最終的に俺は完全ブロックされてしまったのだ。
そして俺は、一つの物語の終わりを噛み締めながら、早朝出社したのだった・・・

ちょうどその時期、頻繁に起こっていたのが、以前に衝撃的な出会いをした梨花オバサンからの誘いだった。
小汚いババアから、定期的に誘いのメッセージが送られてくるのだ。
あれから回数にして7回だろうか・・・・それくらいの回数、定期的にババアはメッセージを送ってきた。
「また会えませんか?」「今度は野外でしますか?」など、相変わらず可愛らしい文章でそういった内容のメッセージを送ってくる。
しかし、俺は完全に無視していた。

46:◆npUIMdPuCc :2020/06/06(土) 08:15:11 ID:.net

そして先週の話なんだが、俺は遂にGカップ巨乳シングルマザーと関係を持つ事に成功した。
この話は俺にとってとても印象的で素晴らしい経験だった。
これはまた次回執筆しようかと思う。
質問等があれば、遠慮なくどうぞ。

47:Mr.名無しさん:2020/06/06(土) 08:51:08 ID:.net

年齢はこだわってないみたいちんぽね。
30代前半、彼氏なし、独身未婚Dカップの隠れドスケベでもいけるちんぽか?
手コキする時は、亀頭フォークボール&玉揉み&会陰部(陰茎の根本)刺激まで欠かさないほどのおちんちん愛好家ちんぽ。
出会い喫茶では控えめな清楚系に見られる事が多いちんぽ。

48:◆npUIMdPuCc :2020/06/06(土) 16:36:53 ID:.net

>>47
30代前半なら全然イケます。
事実、先週会ったGカップ人妻は41歳だったので、年齢的には問題ないですね。
大事なのは外見と性格だと思います。
やはり外見で生活態度や生活状況というのは割と分かるようで・・・
容姿が綺麗とかそういうのではなく、身なりをちゃんとしているかとか、そういう感じを気にしますね。
もちろん、容姿が美しい事はこの上なく嬉しい事ですが。
ちなみに、隠れドスケベな女性は「夜は娼婦」を地で行く素晴らしい性分だと俺は思いますね。

49:Mr.名無しさん:2020/07/01(水) 21:56:21.30 ID:.net

パッタリと筆が止まってしまったちんぽね…。
生きてるちんぽか?
自粛期間中は性欲をどうやって抑えてたのか気になりまんこwithちんぽ。

50:Mr.名無しさん:2020/07/04(土) 15:27:09.34 ID:.net

御返答ありがとうございます。
あれから数名と関係を持ち、また若干のトラブル(笑)にも遭いました。
私の文章を読んでくれている方が居ることに驚きました。
そろそろ更新しようと思うので、暫くお待ち管ダサいね。
誰も読んでいないと思っていたので、更新が遅れてしまいました。

51:◆npUIMdPuCc :2020/07/05(日) 09:45:47 ID:.net

それでは、意外にも読んでいる人がいるようなので続きを書こうかと思います。

梨花おばさんからのメッセージを無視しつつも、俺は次なるターゲットを絞った。
掲示板のメッセージを探りつつ、俺は一人の女性のプロフィールに目が留まった。
バツイチ、Hカップ、割り切り・・・
これは俺好みだ! 早速俺は、その相手にメッセージを送った。
内容的には、二万円でフェラ口内射精を依頼する内容だった。
すると、返答は割と早めに返って来たのだ。

返答の内容的には・・・
フェラは苦手なので、ゴム有り本番でお願いします。
と言うような内容だった。(実際にはもっと長いやりとりだったのだが・・・)
本番行為にはあまり興味はなかったのだが(今も童貞なのだが・・・)
背に腹は変えられない、俺はゴム有り本番という約束で会うことにした。

52:◆npUIMdPuCc :2020/07/05(日) 09:47:29 ID:.net

林檎さん 41歳、シングルマザー、身長157?、Hカップ・・・
このプロフィールを信じて、俺は今回の約束場所である某ラブホテルで待ち合わせする事になる。
正確には、ホテルのロビーで待ち合わせることになったのだ。
待ち合わせの時間は、14時・・・

正直、俺はラブホテルに入るのは初めてだった。
場所的には、割と栄えている駅の近く・・・駅裏にあるラブホテルだった。
駅裏なので、どちらかというと寂れてはいるのだが、割と栄えている感じでもある。
そのホテルに来るまで向かった俺は、緊張しながらもホテルの屋内駐車場に停車する。

53:◆npUIMdPuCc :2020/07/05(日) 09:48:42 ID:.net

土曜日の昼過ぎ・・・意外にも駐車場は空いていた。
高そうな高級車も数台停まっている。これ完全にヤ〇ザ系の車だよなと思いながらも、恐怖心よりも俺の中では好奇心の方が勝っていた。
ホテル駐車場には、約束していた30分前に到着したので、俺は車の中でスマホを眺めながら待つことにした。
しんと静まり返る屋内駐車場・・・風に靡くプライバシー保護のゴムカーテン・・・
便利なもので、駐車場内は出来る限りの外部からの視線遮断がされていた。
そのゴムカーテンが風に靡くと、パタパタと音が響き渡る。
その音がする度に、車の中で寝転がっている俺はムクリと体を起こし、外の様子を伺う。
それを数度繰り返している内に、時間が近づいてきた。

待ち合わせ5分前、俺はホテルのロビーに向かった。
ロビーは駐車場から降りていすぐの場所にある。
2重のドアを開けて入ると、そこは意外にも綺麗で上品な空間が広がっていた。
決して広くはないのだが、清潔感のあるロビーに俺は若干驚きながらも、そこにあるソファーに座って時を待った。
そして、約束時間になる・・・・

54:◆npUIMdPuCc :2020/07/05(日) 09:50:04 ID:.net

しかし、約束時間になっても林檎さんは現れない・・・
どうしたんだろう・・・何か用事があったのか・・・それとも、俺は騙されたのか・・・?
あらゆる憶測が俺の脳裏に浮かぶ・・・
そんな時、スマホでサイトを確認すると、メッセージが入っていた。
【着きましたか?】という単純なメッセージに対して、俺は
【到着しました、今ロビーにいます】というメッセージを返した。
すると、外から車のドアが開く音がする・・・そして、ドアが閉まる音、更にはカツカツという足音・・・
来る! 俺は何とも言えない緊張と興奮に包まれた。
そして、ロビーのドアが開く・・・

55:◆npUIMdPuCc :2020/07/05(日) 09:51:05 ID:.net

「こんにちはー初めましてー」
俺の目の前に、若干ふっくらとした女性が現れた。
肥満という程ではないが、ポッチャリというか、ふっくらとした女性だった。
このご時世なのでマスクを付けていたのだが、それなりに普通の顔をしているのは明白だった。
そして、服装はかなりお洒落というか、しっかりした大人の女性のファッションというか、そんな感じの服装で、俺は好感が持てたのだ。
「初めまして、今日は来てくれてありがとうございます。会えて凄く嬉しいですよ」
俺はソファーから立ち上がると、一礼をして言葉を返した。
そして、二言三言お互い会話したのだが、印象的な言葉が返ってきた。

「〇〇さん(俺のこと)、本当にホテル初めてなんですか?」
「はい、そうですよ? 今俺、メチャ緊張してますし(笑)」
「何か凄く堂々としてますね。普通はガチガチに緊張してるんですよー初めての人は」
つまり、林檎さんは初めてこういう場所に金銭を介した女性を呼ぶ男は、緊張を露わにしているものだと言う事を言いたかったのだろう。
「そりゃ緊張してますけど、林檎さんに会えるのが嬉しくて仕方なかったんですよ」
と言う言葉を返したと思う・・・そんな話をしながら、俺達はホテルの部屋を選ぶ。
とっても、俺は初めてラブホテルに来たのだから、選び方なんて分からない。
すると林檎さんは、俺をリードするかのように腕を組んで、ロビー中央にあるディスプレイの前まで案内してくれた。

56:◆npUIMdPuCc :2020/07/05(日) 09:53:03 ID:.net

「えっと~なるべく安いお部屋が良いですよねー」
と、ランク的には中間辺りの部屋を選んでくれた。
そして、俺達はエレベーターに乗り、選んだ部屋に向かう・・・
エレベーターの中で、俺は改めて林檎さんの体を凝視した。
胸が・・・そう、胸がもう凄いのだ。
巨乳である。夢にまで見た巨乳である。
服の上から触ろうとすると、それを察したのか・・・林檎さんは
「あっ、そういうのは部屋に着いてからにしてくださいねー」との事だった。
そして、林檎さんはその言葉の直後にこう言った。
「そういえば~~謝らないといけないんですけど、今私、HカップじゃなくてGカップなんですよ」
「最近ちょっと痩せちゃって、カップ下がっちゃったんです(笑)」との事だった。
HでもGでもどちらでも良い、俺は早くそのおっぱいを鷲掴みにして揉みたい。
層願いながら、ホテルの部屋に着いたのだった。

57:◆npUIMdPuCc :2020/07/05(日) 09:55:12 ID:.net

初めて入るラブホテルの部屋・・・そこは、意外にもしっかりとした造りの上品な部屋だった。
ソファーがあり、ベッドが有り・・・エロい部屋を想像していたのだが、普通に自分の部屋にしたいと思えるような造りの部屋だったのだ。
そして到着するとすぐに、俺と林檎さんはソファーに座って改めて挨拶を交わした。
その際、林檎さんはバッグからジュースを出して手渡してくれた。
「外、結構暑かったでしょ、これどうぞ」
「あっ、ありがとうございます」
ロビーからエレベーター、そして室内、その都度その都度、林檎さんは女性らしい気遣いが見られる。
上品で育ちの良い女性だなと感じた。
そう、女性らしい気遣い・・・大人の女性の気遣いが感じられる。
これは俺にとって初めての経験だった。
それから俺は色々会話したのだが、もう我慢が出来ず・・・俺は林檎さんに裸になるよう要求した。
すると、林檎さんは笑顔で服を脱いでいく・・・
服を脱ぎ、豊満な胸を押さえ付けるブラジャーを取ると・・・
俺の目の前には、大きすぎるほどに大きい巨乳が晒されたのだ。

58::2020/07/05(日) 09:56:46.73 ID:.net

これは本気で大きかった。Gカップというのも絶対これは嘘じゃなかったと思う。
やはり大きいので若干は垂れているものの、張りも形も良い感じであった。
さながらロケットおっぱいという感じの巨乳に、俺は大興奮してしまったのだ。
早速俺は我慢できず、林檎さんの巨乳を鷲掴みにして揉み始めた。
両手に入りきらないおっぱい・・・重量も揉み心地も凄かった。
おっぱいに指が埋まっていく・・・年相応の柔らかいおっぱいに、俺は歓喜した。
「おっぱい好きなんですか~?」という余裕ある林檎さんの言葉に対して、俺は
「大好きです! てかマジデカいですよね! もう乳首吸っちゃいますね」
といって、俺は若干茶色い乳首に吸い付いた。

59:◆npUIMdPuCc :2020/07/05(日) 10:03:35 ID:.net

その後、俺は林檎さんの腋から漂って来る汗の匂いにムラムラとした。
だから俺は、林檎さんの左腕(俺から見て右側の腕)を挙げさせ、強制的にワキ見せポーズを取らせた。
すると、そこに晒されたのは・・・処理が不十分な腋の毛が若干生え揃った腋の下だった。
意外と女性は腋の処理に甘いなと思いながらも、俺は汗で蒸れた林檎さんの腋の下に顔を埋めた。
そして匂いを嗅ぐ・・・蒸れて濃縮された汗の匂いが俺の鼻を通り過ぎ脳を痺れさせる・・・
不快な匂いながらも、俺の股間を刺激する汗の匂いに、俺は悶えた。
臭い・・・臭いのだが・・・これはこれで生々しく素晴らしい。
何の匂いと言えば良いのだろうか・・・オ〇ナ〇ンCという飲み物を知っているだろうか?
アレの匂いを濃縮させたような匂いだった。
そして、俺は林檎さんの汗だくの腋の下に、あろう事か舌を這わせたのだ。
女性の腋を舐める、これも俺の夢の一つだった。
そして、林檎さんの汗だくの腋の下の味は、若干の塩分と酸っぱ味で形成されていた。
特に酸っぱ味が強く、舌が若干痺れるような感覚を覚えたのだ。確かに痺れた・・・・
そして、俺は若干気持ち悪くなり、すぐに腋の下から顔を離したのだった。

60:◆npUIMdPuCc :2020/07/05(日) 10:04:20 ID:.net

ちょっとこの回に関しては感じる事、考える事、エピソードも多くあるので、続きは次回に書こうと思う。
本当に貴重な経験をさせて貰った、とだけ入っておこう。
あと、また質問等があれば受けます。

61:Mr.名無しさん:2020/07/13(月) 22:42:24 ID:.net

風俗情報局みたいなレポート集めてるサイトには書かないの?
そっちのほうがより多くの人に読んでもらえると思うし、良い女性が居るサービスを選ぶ判断材料にもなると思うけど

64:◆npUIMdPuCc :2020/07/14(火) 18:45:05 ID:.net

仕事が忙しく、なかなか続きが書けない中、返答が有り嬉しいですね。
質問して下さり、ありがとうございます。
とりあえずは質問に答えてみます。
>>61
そういうサイトを全く知らないんですよね、私の方が。
やはり書くからにはなるべく多くの人に読んでもらいたいと思ってはいるのですが、
文章的にも内容的にもそれ程のものでもないので、ここでひっそりと・・・というのが
良いのかなとも思っています。
私の方が出会い系サイトを通じての行為なので、風俗情報局などはどうかなとも思っていますね。

62:Mr.名無しさん:2020/07/13(月) 22:43:56 ID:.net

幼少時代、両親からどんな扱いを受けて育ったの?
母親・父親、それぞれとの思い出のエピソードがあれば知りたい。

65::2020/07/14(火) 18:52:30.23 ID:.net

>>62
私は父、母、私という核家族、一人っ子なんですよ。
両親は若い頃に結婚して数年後に私が産まれたという感じでしたね。
なので、学生時代などは比較的若い両親でありました。
一人息子と言う事で、私は両親から愛情を注がれて生きてきたと思いますね。
それに応えるように、私は所謂【良い子】として育ってきましたね。
ただ、私の方が勉学があまり得意ではなかったので、その辺は良く怒られていました。
しかし、両親は私を愛してくれましたし、私を信頼してくれました。
思い出のエピソードは・・・そうですね・・・
小学生時代は夏休みにいろいろ遊びに連れて行って貰ったことでしょうか。
本当に思い出は色々あって、語り尽くせない感はありますね。
ありきたりな返答で申し訳ないです。

63:Mr.名無しさん:2020/07/13(月) 22:45:37 ID:.net

これって全部実話ですか?
今までにいくらぐらい費用かけましたか?

66:◆npUIMdPuCc :2020/07/14(火) 18:58:28 ID:.net

>>63
はい、これは全部実話です。
なので、上手く行かないことが多いという参考になればと思いますね。
あれからまた色々あったので、ここで書いて伝える事ができれば良いかなと思います。
今までにいくら費用をかけたかというと・・・これは辛い質問ですね。
私は序盤、某サイト3箇所でこういう活動をしていましたが、お金を注ぎ込んだだけ注ぎ込んで何も出来ないまま、誰とも出会えないまま終わってしまいました。
無駄にした額は、恐らく20万円は使ったでしょうね・・・・
その後、今使用しているサイトでは、無料で出会えたんですから・・・本当に無駄でした。
でも、そのサイトはもう使いませんし、人生の良い勉強になったと思ってますよ。
だから、今までの総額は30万円程度でしょうか。

67:Mr.名無しさん:2020/07/30(木) 04:30:36 ID:.net

面白い

70:Mr.名無しさん:2020/08/29(土) 02:24:46 ID:.net

続編頼む

71::2020/09/12(土) 17:34:47.33 ID:.net

このご時世にもかかわらず仕事が忙しく、ここを見る時間がなかったのですが、いくつも返答があったとは気がつかずも嬉しい誤算でした。
あれから何度か出会い系サイトで出会った女性と対面しましたが、その前にありがたい言葉に対する返答をしようと思います。

72::2020/09/12(土) 17:37:32.88 ID:.net

>>67
ありがとうございます。
そういった言葉をかけて貰えると嬉しいですね。
まったくの冴えない童貞が女性と出会う実話を楽しんで貰えると嬉しいです。
今後も出来るだけ楽しんで貰えるように体験談を書こうと思うので、よろしくお願いします。

75::2020/09/12(土) 17:50:14.84 ID:.net

>>70
嬉しいですね、ありがとうございます。
では、これから書いていきますので、よろしくお願いします。
あれからいくつかの貴重な体験をしてきたので、後日書こうと思います。
まずは続きですね。

76::2020/09/12(土) 17:59:21.66 ID:.net

長らく執筆から離れていたので、自身がどこまで書いたのか忘れていました。
林檎さんの腋の下を舐め回した辺りまで書いたのか・・・

そう、その後、二人でシャワーを浴びようという事になった。
俺達は初対面にもかかわらず遠慮せず服を脱いでいく。
俺は恥じらいもなくあっという間に全裸になって、ワザと林檎さんに粗チンを見せ付けた。
林檎さんは笑顔を見せながらもあまり気にしていない様子だった。
そして、林檎さんの全裸姿は圧巻だった。
肉付きのよい中年女性そのものであった。
巨乳に見事に出っ張った腹肉は立派なモノだった。何というか恰幅の良い女性の全裸姿という感じだった。
お互い全裸になって、まずは俺の最初の決まり文句を放つ。
「俺、皮被っちゃってる仮性なんですよね、いいですか?」
「あっ、いいですよーエッチは普通に出来ますか?」
「あぁ・・・俺、まだ本番経験ない童貞なんですよ」
「あっ、そうでしたよねーいい思い出作りましょうね!」
という感じの会話をしながら、俺達二人は全裸でバスルームに向かった。

77::2020/09/12(土) 18:05:53.39 ID:.net

バスルームは部屋同様に清潔感溢れる造りになっていた。
俺はこういう場所の風呂は汚い物だと想像していたのだが、意外にも清潔感に満ちた場所だった。
そのバスルームに入る際、俺は我慢できずに林檎さんに背後から抱き付いてしまった。
背後から抱き付き、林檎さんの尻に自身のペニスを押し付け擦り付ける・・・
まるで欲情した牡犬のような行為に、林檎さんは驚きを隠せない様子だった。
そして俺は追撃するかのように、林檎さんを背後から抱き締めながら首筋を舐め回し、時折背後から巨乳を持ち上げるように揉みしだいたのだ。
乳房を揉みながらも乳首を摘まんでコリコリと弄ると、林檎さんは鼻に抜ける甘い喘ぎ声を上げる。
「あぁん、はぁん、ちょ、ちょっと〇〇さん? そういうのはお風呂の後で・・・あぁん!」
「改めて見ると、メチャエロい体してますよね。俺もう我慢できませんよ、ほら乳首も立ってますし」
「あんっ、ち、乳首弱いんですよ~あんっ!それよりも、よく今まで我慢できましたよね、そんなにエッチなのに(笑)」
と、風呂場前で林檎さんに悪戯した後、俺達は風呂で自分達の体を洗う。

78::2020/09/12(土) 18:11:34.86 ID:.net

林檎さんは・・胸、腋の下、股間、尻辺りを簡単に洗う程度でシャワーを終えた。
行為前の女性はそう丹念に体を洗わないのだなと思った。
俺も、ハッキリ言って股間以外を洗わなかったのだ。
そこで、俺は股間を洗って欲しいと林檎さんに依頼すると、林檎さんは笑顔で受けてくれた。
俺のペニスをマッサージするように林檎さんの手が洗っていく・・・しかし、俺は林檎さんに包皮を剥かれたのだ。
痛い・・・思わず俺は声を出してしまった。
ある程度は剥けるのだが、完全に亀頭を露出するまでに剥くのは稀で、俺は底まで剥かれると若干の痛みを伴ってしまうのだ。
すると、林檎さんは真面目な顔で
「ゴメンね、大丈夫?」
「でも、これだと・・・エッチできるかな・・・多分大丈夫だと思うけど・・・」
と、心配そうな表情を見せたのだ。
そして、シャワーを終えると、俺達は体を拭いてソファーに座り、世間話しながら体を弄び始める・・・・

79::2020/09/12(土) 19:20:18.28 ID:.net

俺は散々林檎さんの胸を揉み、撫で回し、乳首を弄った。
そして胸を舐め回しながら乳首に吸い付き、チュウチュウと吸いながら舌で乳首を舐め回す。
すると、林檎さんは悩ましい声で反応してきた。
俺の興奮は徐々に高まり、俺は林檎さんにキスして良いかどうか尋ねた、すると・・・
「ダメですっ!」と笑顔で断られた。
ダメですか?と再び訪ねると、コロナが怖いからという事だった。
なる程そうかと考えながらも、徐々に勃起し始めた俺は、林檎さんにパイズリをお願いした。
「私っておっぱいが外向きだから、パイズリ気持ち良くないかも知れませんよー」
という言葉を聞きながらも、俺の半勃起ペニスを胸の谷間で挟んでくれた。
くれたのだが・・・気持ち良くない・・・
胸は大きいのだが、圧迫感があまりない・・・これが所謂「外向きオッパイ」と言うことなのか。
そして俺は、パイズリを早々に諦め、二人でベッドに移動したのだ。

80::2020/09/12(土) 19:25:40.33 ID:.net

ベッドでは、最初に林檎さんが仰向けになり、俺は林檎さんの体を弄んだ。
とは言っても、今思い返せば胸しか弄ってなかったような気がする・・・
林檎さんは本当に乳首が弱いらしく、弄れば体をビクンと震わせて感じながらも、官能的な喘ぎ声を上げる・・・俺は乳房を弄ぶのが楽しかったのだ。
そして、遂に俺は生マンコを目の前にする。
ベッドに仰向けに寝る林檎さんの開かれた脚、その先には生マンコが生牡蠣のように見えたのだ。
俺は生牡蠣を凝視しながら、
「へぇ~マンコってこんな風になってるんだなぁ~いやぁ、初めて見るんですよね」
と良いながら、興味深く眺めた。
「いやぁあああすごい恥ずかしいし! あはははは!」と、林檎さんは笑いながらも恥ずかしそうに脚をモジモジと動かす。
初めて見る生マンコは、正直グロテスクで、匂いもしたが今は思い出せない・・・
指を突っ込んで遊んでみようかと思ったが、何故かオバサンの女性器では気分が盛り上がらなかったのだ。

81::2020/09/12(土) 19:34:56.55 ID:.net

そして、イザ挿入しようかと思ったその時、問題が発生した。
勃起しない・・・そう、俺のペニスは挿入準備が整っていなかったのだ。
興奮はしているのだが、心の奥底、深層心理の片隅にいる俺の分身が、何故か冷静に事を見守っているような、不思議な感覚だった。
深層心理の片隅にいるほんの小さな俺の分身が、
「お前、興奮してんの? 馬鹿じゃね?」と語りかけてくるような、そんな不思議な状態だった。
勃起しない・・・俺はその状態を林檎さんに伝え、体勢を入れ替えた。
今度は俺がベッドに仰向きになって寝転び、林檎さんが俺に覆い被さるようにして体を密着させる。
林檎さんは俺の上半身のあちらこちらにキスしてくれた。
そして、俺は乳首舐めを受ける・・・これは最高に気持ち良かったのだ。
元々、俺は乳首性感開発を独自に行っていたので、両方の乳首がとても感じやすくなっていた。
実は、体位入れ変え等で、林檎さんは若干の苛立ちを覚えていたようだ。
そして、乳首舐めも最初は左の乳首を舐めようとしていたのだが、俺は元々右の乳首が感じやすかったのもあり
「右の乳首からお願いします」というと、苛立ちは更に増したようだった。
その乳首舐めだが、正直俺はその快楽にみっともなくも下品で情けない喘ぎ声を上げながら感じてしまった。
「あっ!あぁああああぁあ~!り、林檎さん!乳首あぁあああっ!気持ちいいですっ!おおおあああっ!」
左乳首を指で捏ね回されながら、右乳首を吸い付かれ、舐め回される。
何とも言えない快楽に、俺は喘ぎ続ける。
そこに、林檎さんは意外な話しを俺に持ちかけてきたのだ。

82::2020/09/12(土) 19:41:54.99 ID:.net

林檎さんは、露骨に行為をピタリと止め、俺に相談を持ちかけてきたのだ。
「ねえ、私の定期さんになってくれませんか?」
定期さんという言葉は、出会い系サイトを知らない人には縁がないと思う。
定期さんとは、所謂「定期的に合う間柄」を意味するのだ。
今回、俺はホテル代+2万円という条件で会ったのだが、それを定期的に、例えば月二回会うことにすると、林檎さんは少なくとも月に4万得る事ができる。
俺以外にもそういう定期さんがいれば、収入は更に増すと言う事だ。
「ハァハァ、て、定期さん?ど言う言う事?」
というと、林檎さんは答える。
「定期さんになってくれたら、もっと良い事してあげますよ」
と、媚びた笑顔と声で話しかけてくる。
「え、えええ?えっと・・・どうしようかなぁ」
「定期さんになってくれないと、これ以上舐めてあげな~い」
と言われ、俺は困惑してしまったのだ。
そんな俺を見て、林檎さんは「あははは、冗談ですよ~(笑)」と言いながら再び乳首舐めを始めた。
執拗なまでの乳首愛撫を受けたのだが、俺のペニスは勃起しない。
チラチラとペニスと時計を気にする林檎さんの様子を、俺は見てしまう・・・
そして、俺は遂に切り札を出す。
「あのっ、携帯の画像見ても良いですか?」

83:Mr.名無しさん:2020/09/12(土) 19:47:45.71 ID:.net

気持ち悪い妄想小説

90::2020/09/13(日) 05:24:58.26 ID:.net

これは・・・執筆したその日にいくつかの返答があるとは嬉しいですね。

>>83
確かに気持ち悪いですね。
童貞中年男の出会い系漁りなんて好き好んで読む人はいないでしょうね。
しかし、これも中年童貞の真実として書き記してみたいのですよ。
現在、中年童貞は多くいると聞きます。
そんな中年童貞の方々への参考になればと思っているのです。
行動意欲を起こし、純粋な恋愛に向かう中年童貞の方々への反面教師的な参考になればと思っているのですよ。

ちなみに、これは全て事実なんです。
一昨日も新たな女性と会って行為してきました。
その出来事も印象的だったので、後日書き記しますよ。

84::2020/09/12(土) 19:53:45.47 ID:.net

俺はスマホに保存してある好きなアニメキャラの画像を見ながら乳首舐めを受ける。
が・・・全然立たない・・・これはもうダメだ・・・俺は諦めを表情に見せた。
すると、林檎さんもそれを何となく理解したみたいだった。
「ちょっと今日は元気ないみたいですねー」と林檎さんは言いながら、立ち上がる。
そして、俺達はお互い、ソファーに座り会話を始めた。
林檎さんが嘘を付いてなければ、俺達は同い年だった。
会話は正直楽しかった。エロい行為よりも、こっちの方が正直楽しく充実していた。
俺が今まで童貞だったこと、付き合うきっかけは正直何度もあったが、その気になれなかったこと。
過去に一人だけ付き合った女性はいたが、俺から反応せず自然消滅したこと・・・
そして、アニメキャラが好きな変態二次大好きオッサンになってしまった堕落物語・・・
色々なことを語った。
すると、林檎さんも色々なことを語ってくれた。
今はバツイチで子供を養いながら暮らしていること。
元の旦那とは上手く行かず、旦那の浮気が発覚してこちらから離婚を申し出たこと。
元旦那はろくでもない男だったらしく、元旦那の借金を背負わされて離婚した事。
その借金と子育てをしながら日々頑張っている事、普通の仕事とこういう行為でお金を稼いでいると言う事。
今は遠く離れた都市に彼氏がいること、月に数度だけ会う事ができると言う事・・・
色々語ってくれた。

85::2020/09/12(土) 20:00:54.97 ID:.net

あれこれ語り合ったのだが、やはり俺はお金を払っているので射精したい。
遂に俺は、自分でペニスを扱き始める。所謂いつもしているオナニーだ。
林檎さんが見ている目の前で、俺は携帯画像を見ながらオナニーを始めたのだ。
人前でオナニーしたのは初めてだったが、これはこれで気持ち良かった。
でも、正直お互い裸になりセックス直前まで言った間柄では、羞恥心もまったくなく・・・
俺はペニスを一生懸命擦りながら気持ち悪い喘ぎ声を上げていると、一方の林檎さんは
「頑張れ~頑張って~!早く出してっ!私にザーメンかけて~!」
と、そのアニメキャラに成り切って台詞を言ってくれたのだ。
更には、俺は密かに「寝取られ願望」があるので、そのアニメキャラが他の男と行為している事が好きだと伝えると、そういう台詞を言ってくれたのだ。
そんな援助もあり・・・俺は林檎さんの目の前でスマホのディスプレイに射精した・・・
射精した後、俺は若干の情けなさと苛立ちを覚え・・・・
「くっ・・・あぁ~あ、最悪・・・スマホ汚れちまったじゃんかよ」と吐き捨てるように呟いた。
すると、林檎さんは驚いたらしく、若干の恐怖を感じたような視線を向けてきた。
「あの・・・冷静になったらキャラ違いますよね、〇〇さん」と、苦笑いしながら言われた。

86::2020/09/12(土) 20:09:03.00 ID:.net

そして、その後の林檎さんの言葉は、俺に真実を教えてくれた。
「〇〇さん(俺のこと)はね、アニメの〇〇ちゃんの事が好きすぎて、その子が心の中にいるの」
「〇〇さん(俺の事)は、エッチしてるときも、私の事なんて殆ど見てなかった」
「そのアニメの〇〇ちゃんの事を忘れないと、普通のエッチはできないと思うよ?」
「逆に言うとね、〇〇さんは本当に好きな人じゃないとエッチできない人だと思う」
どうやら行為中の俺は、林檎さんの事をあまり見ていなかったらしい。
欲情しているつもりだったが、林檎さんからみればそうでもなかったらしい。
俺はその言葉にハッとしながらも、時間は迫っていた・・・
林檎さんはそろそろ、保育園に預けている子供を迎えに行かないといけないらしいのだ。
よって、林檎さんは急ぐようにシャワーを浴びるべくバスルームに向かった。
ソファーには、林檎さんの脱いだ下着が放置してある・・・
色鮮やかでお揃いのブラジャーとパンツ・・・
俺は大きいブラジャーを手にとって、バスルームの林檎さんに声を掛ける。
「あの、下着見ても良いですか?」
「良いですけど、匂いとか嗅がないで下さいね~気持ち悪いから」
と言う言葉を無視して、俺はブラジャーの匂いを嗅いだ。
汗の匂いと混じり強い香水の匂いが鼻を突いた・・・
そして、林檎さんのスマホも放置されるように置いてあったが、さすがにそれには手を付けなかった。
今振り返ると・・・林檎さんはベッドからソファーに移動した頃からサバサバとした態度だった。
ビジネス行為・・・ここでの出会いや行為はあくまでお金儲けのため・・・そういった態度だったと思う。
そして、俺達は身支度を調えると、ホテルの部屋を後にした。

87::2020/09/12(土) 20:19:34.48 ID:.net

料金を払い部屋を後にし、エレベーターの中でも、俺達は語り合った。
「〇〇ちゃん(俺の好きなアニメキャラ)に似た外見の子を探せば良いと思うよ?」
「髪型とか、雰囲気とか、スタイルとか、そういう少しでも似た感じの子を探すと、絶対良いと思う」
あれこれ話したけど、他はあまり覚えていない・・・
そしてホテルのロビーに辿り着くと、俺達は最後の挨拶をした。
当たり障りもない普通の挨拶だった。
俺は、ありがとうございましたというお礼の言葉を二言三言伝えた。
すると、林檎さんも、射精に導けなかったことが残念だったと言っていた。
そしてお互い、また縁があれば会いましょうという言葉を最後に、ロビーで分かれた。
林檎さんがロビーを出て1分後くらいに俺はロビー外駐車場に向かったのだが、
そこから見える屋外駐車場に停めてある車に乗る林檎さんの姿が見えた。
その林檎さんの姿は、先程まで裸体を晒していた女性には全く見えなかった。
年相応のお洒落な服装に身を包んだ上品な女性・・・子供を保育園に迎えに行く優しいお母さん・・・
そんな風に俺には見えた。俺がホテルの部屋で見ていた林檎さんは幻想だったように思えた。
その幻想と現実のギャップと、俺自身の精神的な問題を知った事は、とても印象的だった。
ありがとう・・・そんな思いを馳せながら、俺は帰宅したのだった。

88::2020/09/12(土) 20:25:02.30 ID:.net

その日の深夜、俺は今日のお礼を伝えようとサイトを開く。
そして、林檎さんにメッセージを送ろうとした。
実は俺、会って話だけでもいいから、これから定期的に会いませんか?
そういった内容のメッセージを送ろうとしたのだ。
正直、林檎さんとの話は楽しかったし、充実していた。
これからも、性行為はしなくても良いから、おっぱいを揉みながら話したい。
そういう間柄になりたいというメッセージを送ろうとした。
しかし・・・
林檎さんのプロフにアクセスすると、俺は「拒否対象」にされていたのだ。
「アクセス拒否対象」とは、簡単に言うと嫌われてしまい、アクセスを拒否されているのだ。
「最後の一言アクセス」という項目があるのだが、俺は選ばなかった。
もう二度と会う事はないであろう、巨乳Gカップ女性に、俺は心から別れを告げたのだった・・・

次回からは、出会った順番はもう考えず、印象に残った女性の話を書いていこうと思います。

94:Mr.名無しさん:2021/07/11(日) 11:28:53.28 ID:.net

良い意味で素人っぽい文章力がリアリティを感じさせる
再登場を期待します

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